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   <title>らすた・からー</title>
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   <subtitle>夏といえばレゲエ</subtitle>
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   <title>環境に配慮したエコツーリズム！「洗浄」</title>
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   <published>2010-07-15T05:33:55Z</published>
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   <summary>環境意識の高いツアーオペレーターは、使い捨ての皿やナイフ、フォーク類を絶対に使い...</summary>
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      環境意識の高いツアーオペレーターは、使い捨ての皿やナイフ、フォーク類を絶対に使いません

どのようにうまく廃棄物が処理されようと、廃棄物処理で最も重要な点は量を減らすことであり、何度も使える食器のほうが望ましいようです。

時間と水を節約するには、食器の汚れを落としてから袋にしまっておいて、一日の終わりにまとめて洗うことです。

衣服の洗濯には、バケツ一杯の水しか使わない携帯用手動洗濯機が簡単に入手できるそうです。


      
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   <title>環境に配慮したエコツーリズム！・・・其の６</title>
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   <published>2010-07-05T05:33:43Z</published>
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   <summary>●調理 影響を受けやすい場所(燃料コンロのみの使用を許可する地区)では火をつける...</summary>
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      ●調理
影響を受けやすい場所(燃料コンロのみの使用を許可する地区)では火をつけることが禁止されていることもあり、火の使用に関する地元の規制について十分注意を払っておく必要があります。

また正式な使用制限がなくても、乾燥したり風の強い日には火をつけないことです。

キャンプ場を離れる前に火が完全に消えているのを確認することです。

火は土で覆われても熱を保つので、火を消すには土ではなく水を使うこと。

炭の下の土がまだ温かければ、火は消えていません。

タスマニア西部でよく見られる泥炭層は何週間にもわたって地下で燃えつづけるので、そのような土の上では火を使わないよう注意です。


      
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   <title>環境に配慮したエコツーリズム！・・・其の５</title>
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   <published>2010-06-13T05:33:32Z</published>
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      ●調理
火の使用禁止日がいつであるかを調べるのはオペレーター自身の責任です。

その日が禁止日に当たるかどうか不明な場合は、火をつけないことです。

火の使用が全面禁止日でも、そばに人がいる場合にかぎり、キャラバンやキャラバンタイプのトレイラー内でのみ器具の使用が許可されることがあります。

公園によっては、電気やガスを使う作り付けのバーベキュー設備があります。

これらは、一〇メートル以内に給水設備があり、三メートル以内には可燃物がない場合のみ使用が許可されます。

ツアーを企画するときには、火の使用禁止の可能性があることを考慮に入れ、調理が不要な食料も用意したほうがよいそうです。

      
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   <title>環境に配慮したエコツーリズム！・・・其の４</title>
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   <published>2010-06-06T05:33:20Z</published>
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      ●調理
火を使うことは環境を傷付けることになるので、影響を最小限にするため、いつも同じ場所で、しかも一平方メートル内の場所で火を起こすようにしなければなりません。

火は目に見える傷跡を残すだけでなく、火を起こした場所には何も育たなくなるので、火を使う場所を広げないことです。

再生可能な薪が簡単に入手できなければ、環境を汚染したり傷付けたりすることが少ないLPGコンロの使用が望ましようです。

火の使用制限は、どのような調理が可能かを決めることになります。

火の使用が全面的に禁止されている日には、コンロや焚き火の使用は不可能です。

      
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   <title>環境に配慮したエコツーリズム！・・・其の３</title>
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      ●調理
ブッシュでは火を起こして料理を作ることがよく行われています。

参加者はその雰囲気を楽しみ、いつもとは違う感じで食べ物を味わうことになります。

これはツーリズム体験において大切な点です。

料理にはあまり強力な火力は必要ないので、薪はできるだけ少なめに使い、筆火のように大きな火を起こさないことです。

しかし、いつも薪を使えるとはかぎりませんよね。

多くのツアーオペレーターは、ツアーで使う薪を自ら車で持ち運ぶ必要に迫られますが、薪は重くて嵩張り、また車両の積荷を増やすことになります。

      
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   <title>環境に配慮したエコツーリズム！・・・其の２</title>
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   <published>2010-05-03T05:32:57Z</published>
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   <summary>●冷蔵に関して 冷蔵庫や冷凍庫が必要ならば、目的に合った省エネタイプのものを選ぶ...</summary>
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      ●冷蔵に関して
冷蔵庫や冷凍庫が必要ならば、目的に合った省エネタイプのものを選ぶことが大切です。

携帯用冷蔵庫の容量は三五リットルから一五〇リットルのものまであり、電力レベルも一ニボルトから二四ボルトDC、二四〇ボルトACあるいはLPGを利用するものまであります。

一二または二四ボルト型式は車のバッテリーや太陽エネルギーパネルなどでも動かせるが、二四〇ボルト型式はインバーター付きの発電機や電池が必要となります。

冷蔵庫利用に必要な電力が入手できない場合はLPGが最適だそうです。

      
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   <title>環境に配慮したエコツーリズム！・・・其の１</title>
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   <published>2010-04-26T05:32:37Z</published>
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      ●冷蔵に関して
冷蔵する必要性を減らせばエネルギーが節約できます。

それには、乾燥食品、缶詰や真空パックの食品、あるいは乾燥超高温殺菌処理された食品など、腐りにくい食品を使うことです。

冷凍食品や冷凍飲料は断熱容器に入れておくと数日間は冷たいままで保存できるので、ツアーで必要な冷却エネルギーの節約に役立ちます。

すぐれた断熱材はどのような冷蔵形態においても不可欠で、断熱材の厚さを二倍にすればエネルギー消費を半分に抑えられます。

断熱材を使用したアイスボックスを利用するのであれば、その日に使う食料や飲み物だけを大きなアイスボックスから小型の携帯ボックスに移し替えるようにします。

こうすることで大型アイスボックスは朝の涼しい時間に一度開けるだけで済み、氷の溶解をかなり防ぐことができます。

      
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   <title>Live!</title>
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   <published>2010-03-29T04:23:09Z</published>
   <updated>2010-05-07T08:58:08Z</updated>
   
   <summary>『Live！』は、1975年に	アイランドからリリースされたライヴアルバム。 ボ...</summary>
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      <![CDATA[『Live！』は、1975年に	アイランドからリリースされたライヴアルバム。

ボブの存在感が際立つ、ロンドンでの伝説のライヴが収録されています！

<img alt="Live%21.jpg" src="http://nvhome.net/images/Live%21.jpg" width="300" />

名盤として名高いアルバム。


<strong>曲目リスト</strong>

1. Trenchtown Rock
2. Burnin' and Lootin'
3. Them Belly Full (But We Hungry)
4. Lively Up Yourself
5. No Woman, No Cry
6. I Shot the Sheriff
7. Get Up, Stand Up
8. Kinky Reggae 

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   <title>I Shot the Sheriff </title>
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   <published>2010-02-14T05:27:04Z</published>
   <updated>2010-05-07T08:58:08Z</updated>
   
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      <![CDATA[<img alt="Erick_k.jpg" src="http://nvhome.net/images/Erick_k.jpg" width="300" />


1974年、エリック・クラプトンがカヴァーした『I Shot the Sheriff 』が全米第1位になりました。

この曲は今でもずっと根強い人気のある曲ですよね。


その後、バニー・ウェイラー、ピーター・トッシュがウェイラーズから脱退します。

その翌年、”ボブ・マーリー・アンド・ザ・ウェイラーズ”として新たに活動を開始します。

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   <title>Catch a Fire</title>
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   <published>2010-01-14T05:22:05Z</published>
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      <![CDATA[Catch a Fireは、メジャーなレーベルでは初となるザ・ウェイラーズのアルバムです。

1973年にアイランド・レコードからリリースされました。

<img alt="catch_a_fire.jpg" src="http://nvhome.net/images/catch_a_fire.jpg" width="200" />

このアルバムにより、バンドは国際的な英雄となります＾＾

特にマーレイは世界中で、特にカリブやアフリカからのヨーロッパの移民や、米国のアフリカ系アメリカ人たちの間で特別な存在となったのです。

このアルバムの社会的な内容の歌詞、攻撃的な音は多くのリスナーに衝撃を与えました。

また、ボブ・マーリーとピーター・トッシュという二人の曲の対決的な主題や、抑圧下での自由への楽観的な視点に人々は惹き付けられます。

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   <title>タフ・ゴング</title>
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   <published>2009-12-26T03:07:32Z</published>
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   <summary>タフ・ゴング (Tuff Gong) は1970年にウェイラーズが作ったレーベル...</summary>
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      <![CDATA[タフ・ゴング (Tuff Gong) は1970年にウェイラーズが作ったレーベルです。

<img alt="tuffsbob2.JPG" src="http://nvhome.net/images/tuffsbob2.JPG" width="200" />

名前の由来は、ボブ・マーリーのあだ名から。

このレーベルの最初のシングルは、ウェイラーズによる「ラン・フォー・カバー - Run For Cover - 」です。

タフ・ゴング の本部は、ジャマイカのキングストン市の56ホープ・ロード、ボブ・マーリーの自宅に位置し、現在はボブ・マーリー・ミュージアムを併設しています。

今はボブの息子のローハン・マーリーが、同じ名前のアパレルブランドを運営しています。
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   <title>悲劇のピーター・トッシュ</title>
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   <published>2009-11-29T03:11:53Z</published>
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      <![CDATA[それに対して・・・・長身の伊達男だったピーターは、その後ストーンズのキース・リチャーズなどロック系のミュージシャンたちの作品に参加するなど、活発に活動を続けますよ～。

<img alt="peter_tosh.jpeg" src="http://nvhome.net/images/peter_tosh.jpeg" width="200" height="200" />

本当に正反対ですね～。
そして、核兵器の廃絶を訴える作品を発表したりして、ボブの意志を継ぐようなメッセージ性の高い作品を発表します！

ですが・・・・1987年9月11日キングストンの自宅で暴漢に撃たれ、悲劇の死を遂げます・・。
享年42歳でした・・まだ若いのに・・。（；；）]]>
      
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   <title>隠遁者バーニー・ウェラー</title>
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   <published>2009-10-29T02:09:40Z</published>
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      <![CDATA[バーニー・ウェラー、彼ほど「バビロン的」都会文明を嫌ったレゲエ・アーティストも珍しく、この後彼はジャマイカの田舎にこもり隠遁生活を送るようになりました。
都会から離れて・・・という事ですね＾＾

<img alt="ba-ni-.jpg" src="http://nvhome.net/images/ba-ni-.jpg" width="200" height="160" />

ですが・・・音楽活動を辞めた訳ではなく、たまに街に降りてきてはアルバムを録音し、少しずつゆっくですが素晴らしい作品を作り続けます。

のんびりとゆっくりと暮らす・・・ほのぼのしますね。]]>
      
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   <title>バーニー、ピーターの脱退</title>
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      <![CDATA[しかし、きつきつのスケジュールのツアーが続くうちに・・・オリジナル・メンバーのバーニー・ウェラーは、突然アメリカン・ツアーをボイコットして、その後すぐにバンドを脱退してしまいました・・・。
きつきつの時って逃げたくなりますもんね＞＜

その為に、この年発売のアルバム「バーニン」はオリジナル・ウェイラーズ最後のアルバムとなって、1974年にジャマイカで実施されたマーヴィン・ゲイ・コンサートの前座が彼ら3人にとっての最期のライブとなるんです。残念・・。

<img alt="burnin.jpg" src="http://nvhome.net/images/burnin.jpg" width="200" height="198" />
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   <title>バビロンへの出発</title>
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   <published>2009-08-30T12:08:33Z</published>
   <updated>2010-04-26T05:35:05Z</updated>
   
   <summary>1973年、イギリス・ツアーをスタート！ すでに評判は、イギリス在住のジャマイカ...</summary>
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         <category term="ボブの生涯" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      1973年、イギリス・ツアーをスタート！

すでに評判は、イギリス在住のジャマイカ系黒人層を中心に白人層にまで拡大をみせ始めていました＾＾

そして、初のアメリカン・ツアーに出動。
そこでブルース・スプリングスティーン、スライ＆ザ・ファミリー・ストーンの前座を務めるのです。
      
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